ハリウッドスターたちが常用する抗うつ剤を、取締れないアメリカ政府の事情

いつの時代も私たちは、真実を知らされていない。
動画では「禁止薬物を取り締まることは、結局、政府と癒着する大手製薬会社が儲かることになる」と言っている。その証拠に、大手製薬会社から発売される、禁止薬物に替わる抗うつ剤などは、確かに禁止薬物を止めることは出来るが、使い続ければ健康被害は同様に起こります。安くて合法、その上効くとなれば売れない訳がない。

近年、抗うつ剤等を飲んでおかしくなったセレブのニュースは珍しくなくなった。2008年にもバッドマンのジョーカー役で知られているヒース・レジャーが抗うつ剤の過剰摂取で亡くなった事件でも、米麻薬取締局(DEA)は、検死を途中で打ち切りました。
合法的にハッピーになれるこれらの処方薬は、今やアメリカ国内では巨大な市場に膨れ上がり、大手製薬会社と癒着する政府はこれを取り締まることが出来ないそうです。

<関連記事>
ニューヨークマガジンでも連載された”リーガルドラッグブーム”の薬
抗うつ剤


あなたのMyページに新着記事をお届けします。まずご登録を

MyYahoo!に追加
Googleに追加





広告依頼

Copyright (C) 2006 Regal Drug.